Macのメモリを解放するかっこいい方法!

僕のMacは、買って1ヵ月で気がついたらメモリのスロットが一個ぶっ壊れてしまって、メモリが2GBしかないです。

いつも、メモリが一杯になって、虹色のクルクルが回ってしまうので、いろいろ検討した結果、僕のやっている方法をご紹介します。

アプリケーション>ユーティリティ>アクティビティモニタを開いて確認。

フルフルで、使っていてすごい重い状態です。

アプリケーション>ユーティリティ>ターミナルを開き、purgeと打ちまして、エンターキーを押しましょう!

xcodeが入ってないとできません。

5秒くらい、マウスやキーボードの操作ができなくなります。

そして、もう一度確認すると。。。

やった!メモリが解放されました!

使ってたメモリも解放されてしまい、アプリが一瞬重たくなりますが、すぐに元に戻ります。

他の方法についても、メモリを解放してスワップ発生を抑える方法に載ってます。xcodeいらないやつとか。

↓ プラグインを作る方々への本、書きました。 ↓

Mac OSXに標準で入ってる筆記体風Zapfinoがカッコヨ美しい!

フォント選びをしている時に見つけた、Macに標準で入っているZapfinoというフォント。
きれいでかっこよかったので、ご紹介です。

Zapfinoと書いて、ツァッフィーノとかツァプフィーノと読むそうです。

Zapfino(1998):書体が見る夢の形というブログ記事で、詳細が紹介されています。

僕の名前はなんか、上方向のピョンピョンが目立ってます。

しっくり来た人名はウォルト・ディズニー。

都市名はニューヨーク。

井上バレエ団

ジャパン

アメリカ合衆国。”f”の文字がかっこいい。

フランス国歌の一節。すげー!!

↓ プラグインを作る方々への本、書きました。 ↓

SugarSyncがパワーアップしたので、ローカルWP同期が便利になった!

はてなブックマークで話題になっていましたが、
SugarSyncがパワーアップしたようです。

無料で容量5GB SugarSyncが普通に凄くなった

以前ご紹介した、MAMP+SugarSyncでローカルWordPress同期では、2台までしか共有できないという制限があるので、個人的にしかできないよ、ということでしたが、これで、できるようになりました。素晴らしい!

ドロップボックスでも、任意のフォルダが共有できるようになれば同じことになりますね。

↓ プラグインを作る方々への本、書きました。 ↓

The Hit Listとドロップボックスを使って、複数のMacでToDoリストを共有する

The Hit ListというGTDソフト

GTDという言葉を最近知ったのですが、GetThingsDoneの略なんですね。
参照:Getting Things Done @ wikipedia

たくさんのGTDソフトの中で、
僕が、このThe Hit Listというのが好きなのは、

  • Macの他のソフトの画面と似てるのですぐ使える
  • タスクをフォルダ分けできる
  • タスクの中に子タスクが入れられる
  • 〆切を設定すると、「締め切り過ぎてる」「今日中」「3日以内」とかって出る。あと、今日終わらせた作業とかも出る
  • タスクの中に、メモが付けられる。→これから各ブログ記事リストとか作ると、メモ付けたいですよね。
  • キーボードショートカットが豊富
  • 複数のマックで共有できる。後でやり方書いてます。
  • 無料。(今betaですが、そのうち有料になるらしい)

という特徴があるからです。

iPhone版は開発中とのこと。

見た目


左側のところ、フォルダ管理されてる様子が見えます。メインの画面ではタスクの中に子タスクがある様子が分かります。


command+2を押すとこの画面。個別タスクに加えられるメモ。結構集中して書けます。

入手先

ダウンロードはこちらから。
http://www.potionfactory.com/thehitlist/

ドロップボックスを使って複数Mac間で同期する

The Hit Listに追加したデータは、
ユーザー/ライブラリ/Application Support/The Hit Listフォルダの中に保存されています。
TheHitList.thllibraryというファイル名です。

これを、Drop Box内に配置してThe Hit Listを起動すると、

ファイルがないのでどこにあるのか教えて

という画面が出るので、指定します。

もう一台のMacにもThe Hit Listをインストールして起動。
またファイルの場所を聞かれるので、同期されたドロップボックス内の同じファイルを指定する。

これで、自宅にいても外にいても同じタスクリストが見られます。

ぜひともお試しを!!

↓ プラグインを作る方々への本、書きました。 ↓

The Hit Listとドロップボックスを使って、複数のMacでToDoリストを共有する

The Hit ListというGTDソフト

GTDという言葉を最近知ったのですが、GetThingsDoneの略なんですね。
参照:Getting Things Done @ wikipedia

たくさんのGTDソフトの中で、
僕が、このThe Hit Listというのが好きなのは、

  • Macの他のソフトの画面と似てるのですぐ使える
  • タスクをフォルダ分けできる
  • タスクの中に子タスクが入れられる
  • 〆切を設定すると、「締め切り過ぎてる」「今日中」「3日以内」とかって出る。あと、今日終わらせた作業とかも出る
  • タスクの中に、メモが付けられる。→これから各ブログ記事リストとか作ると、メモ付けたいですよね。
  • キーボードショートカットが豊富
  • 複数のマックで共有できる。後でやり方書いてます。
  • 無料。(今betaですが、そのうち有料になるらしい)

という特徴があるからです。

iPhone版は開発中とのこと。

見た目


左側のところ、フォルダ管理されてる様子が見えます。メインの画面ではタスクの中に子タスクがある様子が分かります。


command+2を押すとこの画面。個別タスクに加えられるメモ。結構集中して書けます。

入手先

ダウンロードはこちらから。
http://www.potionfactory.com/thehitlist/

ドロップボックスを使って複数Mac間で同期する

The Hit Listに追加したデータは、
ユーザー/ライブラリ/Application Support/The Hit Listフォルダの中に保存されています。
TheHitList.thllibraryというファイル名です。

これを、Drop Box内に配置してThe Hit Listを起動すると、

ファイルがないのでどこにあるのか教えて

という画面が出るので、指定します。

もう一台のMacにもThe Hit Listをインストールして起動。
またファイルの場所を聞かれるので、同期されたドロップボックス内の同じファイルを指定する。

これで、自宅にいても外にいても同じタスクリストが見られます。

ぜひともお試しを!!

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