僕のタイムラインに見えている風景

友だちがTwitterを始めるにあたり、紹介することになったので僕のフォローさせてもらっている方々について、魅力とともにまとめました。
また、途中、今話題になっていることについては僕の理解している範囲でまとめました。

僕のTwitterは、@shinichiNです。

twitterならでは

Twitter、面白いです。
個人が発信するということは、それぞれの能力・魅力・才能がそのまま発露され認められていくこと。
Twitterの影響力を最大限に活かす方々や自動で情報を配信するボットもここに。

@harukazechan

テレビの子役だそうですが、ITリテラシーの高さがすごいです。
今の子どもたちは、ソーシャルメディアとともに育ちます。なかった時代が想像できない世界がやってくるわけで、そういう世界を想像させてくれます。

参考:はるかぜちゃんのツイッター「ついり10ヶ条(ω)」がとても素晴らしい

@Romanbot

塩野七生さんの「ローマ人の物語」の名句・警句を抜粋ツイートしているボット。

@hatebu

はてなブックマークのホットエントリをつぶやくボット。
はてなブックマークは、みんながオモシロイと思った記事を投票してシェアするソーシャルブックマークサービス。はてなユーザは少し独特で一定の偏りがありますが、やっぱりみんなが選んだ記事は面白いです。

@otsune

プログラマのようですが、「インターネット上のどこかで盛り上がっている何かの話題」について教えてくれます。揉め事とか喧嘩とかも。
ユーザが増え、一部の人のものではなくなっていくインターネットの世界で色々な摩擦が起こっている様子が追えます。

@tsuda

津田大介さん。
Twitter社会論という本を書いた方。時々Tsudaりますが、知らない分野を知れて面白いです。

@takapon_jp

堀江貴文さん。
58万人もフォロワーがいると、雑誌を軽く凌駕ですよね。。。
常識に囚われず納得のいく答えを知るまで問い続ける、叩かれても関係ないという姿勢は尊敬です。

毎晩流れている定期更新ポストが面白い:
私の睡眠時間、現在の仕事、最高裁判決の期日、なぜ日本に住んでいるのか、小説「拝金」をけなす書評、私の体型・健康状態、手がけている宇宙事業の詳細、メルマガを書くのに要する時間等を知りたい人はこちらのリンクへ-> http://goo.gl/Ylai

@skmt09

坂本龍一さん。
音楽でもテクノロジーの新しい可能性に挑戦し続けてきた音楽家。
インターネットの初期の頃からネットを利用したインタラクティブなライブを行ったりされていました。
最近では、サカモトソーシャルプロジェクトを実施されました。

メディア問題・ニュース

FacebookとTwitterを原動力に、チュニジアで革命が起き、エジプトへも波及し、中東に影響力を持ち続けたい米国、中国その他の独裁国家が固唾を飲んで見守る時代になりました。

チュニジアの革命の発端は、ウィキリークスに渡った内部告発文書(その名も「チュニジアの腐敗:お前の物は俺の物」という米国公電)でした。

個人の正義感→ウィキリークスの送信元を分からなくする仕組み→一流メディアが裏取り精査→情報がオープンに→ソーシャルメディアで共有→人々が動く→世界が見守り支援→歴史が変わる、というインターネットと民衆による新しい革命の流れを、誰でも目撃し参加できます。

翻って、今の日本の民主主義、情報の公開具合、ジャーナリズム、メディアの状況は、どうなんだろう。
自分たちで信じているほど自由で民主的でオープンではないのかもしれないと、自分の住んでいる世界に対する懐疑を持つことができます。

@uesugitakashi

フリージャーナリストの上杉隆さん。
記者クラブ問題を追求し続けるゴルフジャーナリスト。自由報道協会(仮)を創設しました。

僕の理解:
1)記者クラブ問題:NHKや民放、大手新聞社からなる日本の記者クラブは、権力との癒着、フリーランスの排除による情報隠蔽、政府側の見解だけを流して国民に情報いかない、世界のジャーナリストからバカにされている。という問題。
2)上杉隆登場:会見場に入れろ(=情報をオープンにしろ)。
3)記者クラブ拒絶:会見場には入れられません。
4)自由報道協会設立:じゃあ、自分たちでジャーナリストなら誰でも(記者クラブメディアも!)入れる新しい組織作る←イマココ

参考:どうしても聞いてもらいたいポッドキャスト:
2011年02月08日(火)ジャーナリスト上杉隆さんの回。ちなみに1週間で消えます。

@nobuogohara

元検察官の郷原信郎さん。
検察を出て検察批判・制度批判をしている方。

僕の理解:
警察、検察、裁判所はなんだか正義の味方じゃないことが分かってきた。
クローズドなところで、監禁とか恫喝をし、病気の女性や子どもを人質のようにして嘘の証言をさせるなどして、自分たちの作ったストーリーに沿って事件を創作することがある。
有名な方では、古くはリクルートの江副さん、新しくは堀江さん、小沢一郎さん及びその仲間や秘書、鈴木宗男さん、厚労省の村井さんなど。次は誰の番なのか分からない。
取り調べの全面的な可視化などの制度改革が急務。改革が進まないのは誰が邪魔しているのか。

@tjimbo

ビデオニュース・ドットコムの神保哲生さん。
インターネット×映像でジャーナリズムを早くから提供してくれてきた方。
ほうぼうの現場、会見場、人々の様子を伝えてくださいます。

@iwakamiyasumi

フリージャーナリストの岩上安身さん。
ビデオ片手にどこへでも行き、検察・裁判・政策の渦中の人物へのインタビューUSTを配信しています。

@amneris84

江川紹子さん。
温和なご様子と謎の猫語にもかかわらず、メディア・検察の問題にガンガン突っ込み取材をしておられます。

@namatahara

田原総一朗さん。
朝生の出演者にTwitterで交流のある人たちが増えていたり、ますます元気です。

@nagano_t

フリーのアナウンサー。朝生やザ・スクープの司会の人。自分の足で取材活動もしています。「テレビの女子アナの人」っていう風に思ってましたが違います。

質問:ウィキペディアの関連人物の欄に鹿内家の名前があるのはなぜなのか、誰か教えて。。

@gloomynews

何者なのでしょう?
ウィキリークス関連、世界情勢関連の情報を提供してくれます。主に英語サイトを参照し、概要を日本語に訳しながらツイートしてくれています。

@wikileaks

ウィキリークスの公式アカウント。

政治・経済・社会

アクティブに動いて、発信している方々がたくさんいます。
今までのメディアでは見えなかった、色んな努力や活動、思考がそのまま見えて素晴らしいです。

@kotarotamura

政治家の田村耕太郎さん。
元自民→政権交代→活躍の場を求めて民主へ→地元で色々あって前回の参院選で落選されたのですが、現在世界を飛び回って、情報を収集・要人と議論、日本へ発信という、本宮ひろ志の漫画「俺の空」みたいなかっこいい政治家です。

@hosakanobuto

国会の質問王、社民党の保坂展人さん。
大事な問題をきちんと追いかけて、調査して、政府に問いただす日々の活動をウォッチできます。
すごい真面目で、最強の野党政治家さんという印象です。現在残念ながら落選中です。

@konotarogomame

自民党の河野太郎さん。
時々流れてくるブログの記事を毎回読むようにしています。腹の据わった頼もしい方のようです。

@inosenaoki

作家・東京都副都知事の猪瀬直樹さん。
見識の人。話し方が怖いし、歯に衣着せず、真ん中だけをズバッというので、誤解を招くことが多く、多くの人に誤解されたままのことも。。

@Hiroki_Komazaki

NPO法人フローレンスの代表の駒崎弘樹さん。
子どもが病気になったときに保育士さんが家に来てくれるサービスや、おうち保育園という待機児童問題解決に向けたプロジェクトをされています。
男性には、仕事と家庭としあわせってなんだっけ?と考えさせ、女性にとっては仕事と家庭の両立の世界を見せてくれます。
政策提言もされていてこれぞNPO!って思います。SFC出身。本を読むと頑張れる。

@ikedanob

経済学者の池田信夫さん。
経済、電波問題などで専門の知識を惜しみなく、辛辣に紹介してくれます。
先日の朝生で森永卓郎さんに「あんた経済学勉強したんでしょうが!?」とキレていたのは最高に面白かったです。

@kazu_fujisawa

経済にYahooのニュースだけじゃ分からない視点。
僕は経済疎いので、分からないことも多いですが、視点を得たり、ニュースそのまま受け取らないで済むなど勉強になります。

@finalvent

博学。世界情勢から文学までカバー。
話題になっているニュースについて、広い知識から別の見方を提供してくれます。
最近では、エジプトのFacebook革命について、僕が「市民の力すごい!独裁政権やっつけろ!」みたいに盛り上がっていた折、あんまり単純に捉えられないことを教えてもらいました。

@sohbunshu

宋文洲さん。日本語ペラペラ、いつもニコニコ、言論ズバズバの中国人コンサルタント。

文化

@hazuma

思想家・作家の東浩紀さん。
彼をフォローすると、社会の思潮を見ることができると思っています。日本は経済が寂しくなって人心も少し殺伐として、でも人はインターネットでつながり始めて、世界はグローバルになっている。
今ってそういう時代なんだな、ということに気づかせてくださいます。
大学時代に講義受けたことあります。本も読みましょう。

@takagengen

作家の高橋源一郎さんです。
たまに長いツイートがあるのですが、すごくすごいです。

参考:
作家高橋源一郎氏が東京都青少年健全育成条例改正に反対する理由
高橋源一郎氏 @takagengen 『痛み』としての教育・鶴見俊輔・教育者の資格
高橋源一郎氏、サンデル教授の『正義』へ所感メモ

大学で、小説の書き方講義を受けたことあります。

@kenichiromogi

脳科学者の茂木健一郎さんです。
テレビに出ている時とは全然違います。正直、テレビに出ている茂木さんは、僕はウサンクサイと思います。
Twitterの茂木さんは信頼しています。あと、毎朝テーマつき連続ツイートというのをされていて、とても楽しみにしています。

@daijapan

ハードルの為末大選手。
スポーツの一流の方のツイートは、とても知的だった!

参考:為末大「人を喜ばせる為に生きてやいないか」

@itoi_shigesato

糸井重里さんです。

@TomoMachi

映画評論家の町山智浩さん。
映画の話よりも、政治・米国の話を面白く拝見しています。

@s_hakase

浅草キッドの水道橋博士。
読書量、映画鑑賞力、芸能人を見る目、子育て、ネットリテラシーで面白い。
テレビやラジオに出て本も書いてと旧来メディアに活躍の場を持ちながらソーシャルの流れを抑えつつ、旧来メディアにこれを持ち込むすごい人。

ITビジネス

ITの世界は日進月歩。
色んな人が活躍し、お金が動き、どんどん変わっていきます。

僕はITの末端で生きていますが、これからどんな世界になるのかを常にチェックです。

@ykatou

なんとなく、おおきな動きを追えます。
ニュースのヘッドラインだけを見ていると、どう解釈・反応していいのか分からないですが、こうした方々のツイートを見ることで視点が得られると思います。「へー」とか「\(^o^)/」とかがRTの前についているだけでもです。

@tnatsu

夏野剛さん。
i-modeを当時世界最高峰のモバイルプラットフォームにしたあと、ドワンゴでニコニコ動画を黒字化させたすごい人。

@sakanoue

坂之上洋子さんというアメリカから帰ってきたブランドディレクターで、中国系アメリカ人の旦那様がいらして、やたらと人脈が広い方です。なんかすごいんですが何者なのでしょう。。

@igi3

IT関連のニュースを早い段階で共有してくださいます。

@sorahikaru

起業家の方です。
iPhone、クラウド、アンドロイドという未来のIT、テクノロジーが実現する社会を見据えたツイートです。

@isologue

磯崎哲也さん。
ITのビジネス情報を探すなら必見。

@hiroyuki_ni

ひろゆきさんです。

@masanork

IT・ビジネスに限らずネットで注目されている話題について、問題提起型リツイート、視点提供型リツイートがたくさんあります。

@kirik

切込隊長です。よくツイッターで喧嘩している怖い人です。
ブログも面白いです。

@tokuriki

アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)の社長の徳力基彦さん。
AMNはブログ、ツイッターを利用して、人々と企業を結びつける会社です。

IT・技術

Web技術もTwitterで情報収集。と思っていましたが、はてブとウェブクリエイターボックスだけでなんとかなってました。

@webcreatorbox

大人気ブログウェブクリエイターボックスのアカウント。
ブログの更新情報だけでなく、ウェブ制作関連の話題記事もつぶやいてくれます。

面白い友だち

友人で、面白い活動をされている方々です。尊敬です。

自分の仕事を作り、自分の道を歩くって大変なことですけど、うまくはまると楽しいし、人生を味わい尽くせるんだということがよく分かります。

ネットで人が繋がって、遠くに離れていても価値観や興味が近いところにあれば、何かが動き出すし、そういう働き方生き方が可能な世の中になってきているように思います。

@mtamaco

マッキンゼーでコンサルタント
 ↓
ブータン政府に出向
 ↓
ブータンにおける夜這いの実態についての経験者インタビューを機にデビュー&糸井重里さんと多くのTwitterユーザのハートをキャッチ
 ↓
深夜羽田発・翌朝ブータン着の飛行機定期便を作る
 ↓
その後もブータン関連情報を発信して一人親善大使
、、、という黄金の流れには圧倒されました。その他の記事もとてもよいです。
僕はmixi時代の頃からのファンであることが自慢です。

@SaikoCamera

写真家でありながらWebの企画制作までこなす菜衣子さん。
渋谷区富ケ谷の味のある古アパートに住んでいて(しかも近所にやたらとクリエイターが集まってきていて)、いいカメラを使って日常USTをしています。

参考めおとUST
参考2: ブログ

@ikedahidenori

Webディベロッパーのジョニー。上の菜衣子さんの旦那さん。
普段とってもやさしいですが、制作の佳境に入ると声をかけづらくなるオーラが背中から発せられるといいます。最近は、ソーシャルにみんなでモノづくりをしているようなので、そんなことないのかしら。

参考1:ジョニーと菜衣子さんの素敵な結婚式のサイトもどうぞ。
参考2:ジョニーからお父様への手紙もシェア。

@kotohakobi

出張おもてなし料理人デュオMOTENAの静香さん。
サラリーマンだと思ってたんですが、なんか最近料理人として楽しそうなイベントで料理を出していろんな方々をもてなしまくっております。
3月末までで退職されて、5月から京都に行かれるそうです。

まとめてみた感想

Twitterのインプットメディアとしての力はすごい!

電子書籍は人の意識と社会を変える。音読から黙読への変化と同じくらい。

僕が電子書籍について考えていることを書きました。

今回は、先日のDTP Booster014レポートの続きでもあります。この時のレポートで書きそびれていた項目は、

  • ビジネスモデルは?
  • 電子書籍はWEB化するのか。そもそもインターネットとはなんなのか。
  • テキストとは何か
  • ユーザはどのようなものを受容し、5年後に一般に普及しているものはなんなのか。そもそもコンテンツとは何か。
    →エクスペリエンスとコンテンツ受容の違いを抑えて考える

といったことでした。ビジネスモデルについては、後日。今回は下の3つについてです。

論旨
電子書籍が普及することによって、人間の意識はどう変わって、社会はどう変わるんだろうというこれからの世界を考えています。では、過去、本やテキストは人間の意識や社会をどう変えたのだろう。さかのぼれば、文字の誕生(声しかなかった→文字ができた!)というところが最初のポイントだと思いますが、今回は印刷の技術が出てきて安価な本が大量に出てきた頃(15世紀から、200~300年スパン)のことを考えました。
安価な本が出たことによって人の意識も社会もものすごく変わりました。今から5年、10年の間にそれと同じようなインパクトを持つ変化が起こるような気がしています。
(後日、そういう認識に基づいて電子書籍の販促やコミュニティ作り、プロデュースはどんなものになるのかを書きたいと思います)

写本
中世ヨーロッパの写本

黙読という技術

昔の人々は、黙読をせず音読をするのが普通でした。
続きを読む 電子書籍は人の意識と社会を変える。音読から黙読への変化と同じくらい。

DTP Booster 014 参加レポート:1

2010年6月10日に行われたDTP Boosterに参加してきましたのでそのレポートと、今まで僕が電子書籍のことを調べてきて、いろんなトピックについてどのように捉えているのかを書きたいと思います。
DTP Booster

元年?黒船?大集合!

iPadの劇的登場や年内(?またはもうすぐ)リリースと予想されるKindleの日本語化やiBookstore日本語版スタートを受けて、電子書籍元年と言われています。出版社、著者、WEB制作会社、アプリ開発者、広告代理店、フリーランサーが電子出版の動きに注目しています。

iPadの凄さ、音楽がiTunesにやられたことが出版でも起こるぞ的な黒船が来たぞ文脈、Apple/Amazon/Googleの戦争的な様相のなかで、今回のイベントには出版・DTP関係者とネット関係者というある意味両極端な業界の法人・個人が400人以上の大集合をしていました。

イベント風景
[撮影:日高 仁、飯田昌之]

「InDesignをコアとした電子出版に関しての「全部乗せ」的なイベント」と銘打たれているだけあって、登壇者には、

  • いち早くiPadアプリや電子書籍を投入している出版社による事例のお披露目
  • DTP業界向けのAdobeを含むソリューション提供企業の営業
  • DTP/WEBの制作者による電子書籍発行に関わる技術的な試行錯誤のレポートとレクチャー
  • 出版社社員による業界分析、現役編集者による「印税70%だから新規ビジネスイケるぞ」的な数字へのかなり厳しい視点開示

など全部乗せな人々/トピックが出揃っていました。

また、イベント後の懇親会にも参加しました。

そこでは、イベント主催者の鷹野さんやDTP関連の企業の方、出版社の方、印刷会社の方と話をする機会を得ることができ、そこでも色々と示唆に富んだ話を伺うことができたので、そのこともレポートしたいと思います。

僕はここ何ヶ月か、電子書籍についてウェブや書籍をたくさん読んできており、いろいろ考えて、妄想してきました。それをもとにして、このイベントに参加してどう感じたかという視点なので、客観性としてはきちんとしてないところもあると思います。

まだまだ始まったばかりの分野でいろんな情報がバラバラに出てきていますし、難しいですよね。楽しいと思います。

この記事で書いたこと

  • 登壇者の講演内容の3行(3文)まとめ
  • プラットフォーム/端末/フォーマットはどうなるのか。
  • それぞれのフォーマットの役割
  • WEBの側から見た電子書籍/出版界からみた電子書籍
  • 各種端末やフォーマットに対応する技術とワークフロー(*後で詳述)はどうなるのか
  • ビジネスモデルは?
  • 電子書籍はWEB化するのか。そもそもインターネットとはなんなのか。
  • テキストとは何か
  • ユーザはどのようなものを受容し、5年後に一般に普及しているものはなんなのか。そもそもコンテンツとは何か。
    →エクスペリエンスとコンテンツ受容の違いを抑えて考える

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